• IT営業代行・支援事業


    法人新規開拓・販売促進の営業支援業務(同行営業含む)
    経験・ノウハウのご提供(下記一連の開拓業務) 
    応相談

    営業未経験の教育からノウハウ提供までフォロー致します。
    自社内で営業して行く時のフォロー致します。

    「得意先のフォローで忙しい!」
    「どこへアプローチしていいか分からない!」
    「新規開拓に慣れている人がいない!」
    「新規のアポイントをしている時間がない!」
    「営業する人材がいない!人材を増やしたくない!」

    そんな時は弊社にお任せください!
    営業の一部をお手伝いさせて下さい!!
    電話による新規のアプローチ代行を承ります。
    貴社の営業スタッフの新規開拓業務を軽減!!
    ※大切な得意先への高度な提案営業・顧客フォローへ徹してください。


    新規顧客向けコール例 見込み客向けコール例 既存顧客向けコール例
    ・営業アポイント獲得
    ・新規サービスの案内及び利用促進
    ・資料送付の承諾
    ・各種リサーチ
    ・展示会・イベント集客
    ・キーマンリサーチ
    ・DMプレコール
    ・営業アポイント獲得
    ・DMフォロー
    ・来場、来店促進
    ・入会促進
    ・来場、来店者フォロー
    ・注文獲得
    ・定期連絡事項運営
    ・リピート促進
    ・契約更新促進
    ・休眠顧客連絡
    ・リピートオーダー促進
    ・顧客満足度調査
    ・新商品案内


    業務の流れ STEP 1
    貴社の状況をお聞き致します。
    STEP 2
    お役に立てる戦略を検討。
    STEP 3
    戦略をご提案致します。
    STEP 4
    業務開始です。

    営業支援コール基本サービスご納品内容例

    ▶ アプローチリスト/定期報告会提出用報告書

    ▶ 見込みリスト/ログ、コンタクト内容

    ▶ 営業マニュアル(必要時)

    ▶ 研修も可能です.(必要時)

     ※サービスによって内容が異なります。


    過去の業務事例
    ■ 営業代行支援(新規アポイントコール) ■ 代理店開拓コール
    ■ 企画書作成・プレゼン代行 ■ 展示会来場企業担当者へのフォローコール
    ■ 販売マニュアル、営業コールマニュアル制作 ■ 関連会社、取引先への自社製品販売支援コール
    ■ アポイント研修 ■ 新製品の新規顧客開拓コール
    ■ 展示会のフォロー ご提案は無料です.お気軽にお問い合せください>>

    IT・クリエイティブの営業支援の重要点
    ■よくある、IT営業でのお悩み事
    ■クリエイティブ系
    営業担当が自己判断、感覚でお客さんと話しデザインの事も分からずクライアントの意見や、意味の無いデザインのこだわりを主張して、見せるとイメージが違うと言われる。 簡単と勝手に解釈し顧客には良い顔する為にすぐ出来ますよ、と軽口をたたいてしまう

    ■webマーケティング系
    どの位の作業量やスケジュール感などは無く、顧客からの希望だけを押し付けて何とかしてくれと無理を言う。 顧客の希望との乖離があり企画を出すとやり過ぎとびっくりされる。

    ■技術・開発系
    技術知識がまったくないため、技術レベル・開発工数の感覚無く話すため、費用感の違いがすごい。 丸投げの状態で依頼してくるため、もういちど顧客の意図を確認する余計な時間がかかる。

    直接、顧客と話せる場合は良いのですが紹介や代理店的な担当が顧客との間にらむと非常に多い傾向です。IT系に知識が無いとこの傾向が強いです。

    下記は、弊社の営業支援・教育・同行営業での重要点です。


    ■クリエイティブ系
    デザインやクリエイティブはどんなことしてるかが顧客から分かりにくい分野です。 ちょっとサイズ変えてよ。色こんな感じで。とデザインに関わる部分を軽く言います。 知識が無いと、はい、分かりましたと振ってくるのです。 絶対にだめと言っているのではなく、この調整が必要と言う事です。 そうなる前に、何をやったかの実績がものをいいます。その場合も、ただすごいでしょ! と見せてもなんの意味もありません。近い事例で、このときは、顧客の意向がこうでしたので、ここを特に力を入れたと、ストーリーを語ったほうが分かりやすいかも知れません。 そこで、どの位の時間かけたか、どんな人物が関わったかまで話せるので一石二鳥です。 そうすることによって、デザイナー・クリエイティブに重みが出ますので、軽い感じで 依頼してくる事はなくなると思います。 営業は、クライアントの意見や、意味の無いデザインのこだわりを勝手に主張したり 、簡単ですよと言ったりすることは絶対にやめるべきです。

    ■webマーケティング系
    デザイン・開発もそうですが、マーケティング関連は、時間軸との勝負が多い分野です。 とくに、newsリリースや発表会などと絡むとお尻が決まります。 営業は、それぞれの施策(SNS、LPページ、動画など)の作業時間やスケジュール感 を把握しておく事が必要です。これが無いと事前に「こんなことをやる場合は、このくらい前から 言ってくださいね」と顧客に言えません。 打ち合せなどの際、ありえそうな案件は、先日こんな施策打ちまして、このくらいの時間 費用感、成果など言える範囲で話しておけば、顧客から無理を言う事はなくなると思います。 また、顧客の希望との乖離があり、企画を出すとやり過ぎとびっくりされる事が無いよう 事前ヒアリングは当たり前ですが、企画書においても、予算大中小でだす事も検討してください。

    ■技術・開発系
    技術系は、むかしほど人と話すのが苦手な人はいなくなりましたので、営業の立場としては、技術の人をサポートする立ち位置に徹するようにする事をおすすめします。  なぜかと言うと専門分野であるため、技術の担当が出てくるケースが多いのです。 技術レベルのちがいで逆に信用を失っては困ります。 せめて技術者同士がどんな話をしているかを聞いて、単語の意味は少なくても把握したい所です。開発工数も、記述の人間に聞けば、感覚が分かってきます。 開発系は、初期の要件が食い違うと、あとあと、とんでもない事になります。 顧客の意図を確認する打ち合せには、技術者とペアで動くことが重要です。 どうしても、技術者は業務が詰まりますので、無理な場合は、事前にヒアリング項目を確認して顧客の要望を聞いてくるようにします。

    ほか業務ブログ書いてます。ご興味のある方はご覧下さい。